シャトー・デスクラン
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  シャトー デスクラン Chateau d’Esclans

「ロゼワイン新時代の幕開け」

「革新的なロゼ」
このシャトーは2006年の設立ながら、パトリックの経験に基づくワイン造りにサシャのワインビジネスの手腕が加わり、多くの雑誌やジャーナリストから賞賛を浴びています。ワイン評論家のジャンシス・ロビンソンはその記事の中で、「シャトー デスクランは『革新的なロゼ』であり、全てのロゼワインの品質を引上げた」と語っています。またこれまでのロゼワインの常識では考えられないほど、毎年のようにワイン評論家より高得点を獲得し続けています。
「熟成するロゼワイン」 シャトー デスクランのワインは通常のプロヴァンスロゼとは異なり、「熟成可能」や「ヴィンテージ・ロゼ・シャンパーニュ」といったキーワードの元に生産されています。樽熟成のロゼワインには深みがあり、他を圧倒的に凌駕します。シャンパーニュの様に異なるワインをアッサンブラージュし、熟成による味わいの向上が見込めるワインを目指しているようです。 「樹齢80 年を超えるグルナッシュをブレンド」
樹齢80年を超えるグルナッシュを中心に、最良のぶどうを使用する事に加え、パトリックの経験に基づくワイン造りが行われる事により、長熟のポテンシャルを秘めたかつてない最高のロゼが生まれます。
「天使がささやくシャトーワイナリー」 シャトー デスクランはフランス・プロヴァンス地方のエスクランの丘の上に位置しています。その丘には歴史あるシャトーがあり、豪華な内装の建物の中で、かわいらしいエンジェルがそっと微笑んでいます。この天使の微笑みこそが“Whispering Angel”(天使のささやき)で、ワインの名前にもなっています。