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賛否両論セレクションワイン クネ・レッド 2012

スペインスペイン
赤・ミディアムボディ

東京恵比寿 人気日本料理店「賛否両論」笠原将弘氏監修 和食に合う赤ワイン!

赤い果実やリコリスの香りがミネラルとオークに由来するスパイシーな香り。リオハのテンプラニーリョとグラシアーノの特徴であるきれいな酸で軽やかな口当たり。ブルーベリーやカシスの赤い果実に、グラシアーノ由来の塩味を帯び、ソフトな口当たりで余韻が長く続きます。
恵比寿人気日本料理店「賛否両論」笠原将弘シェフがスペイン・リオハに赴き、「日本料理に合う」ワインをコンセプトにブレンドし誕生した「賛否両論セレクションワイン クネ・レッド」。
販売価格
¥2,700
ヴィンテージ
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基本情報

商品コード 01845 バーコード 8410591305637
容量 750ml ケース入数 12
生産国 スペイン 生産地域 リオハ・アルタ
格付け DOCa リオハ
品種 テンプラニーリョ80%、グラシアーノ20%
種類 スティルワイン
味わい ミディアムボディ 飲み頃温度 16-18℃
アルコール度 13.5% コルク
合う料理チーズ 日本料理全般。きんぴらごぼうや炊き合など、火を入れた野菜料理。照り焼きなどの魚料理。 肉料理全般。

詳細情報

土壌 粘土質土壌
栽培 標高525mの南東向きの畑、樹齢40年以上、ゴブレ様式栽培。手摘み。
発酵 ステンレスタンク
発酵温度 28-30℃。
醸造方法 発酵10-12日間、ルモンタージュ
熟成 マロラクティック発酵の後 225Lのアメリカンオーク樽熟成
熟成期間 12ヶ月
産地詳細 コンパニア・ビニーコラ・デル・ノルテ・デ・エスパーニャ(通称:クネ)は、DOCaリオハのリオハ・アルタ地区のアロにある家族経営のワイナリー。現CEOは5代目のビクトール・ウルティア氏。アロにある醸造所は1879年に設立し、品質の高いワインを生産することに力を注いできた。現在3つのワイナリーとリオハ・アルタと、リオハ・アラベサに合計550haの自社畑を所有。
『スペインワインで初の世界No.1に』2013年、ワインスペクテーター誌にて世界中の数千にも及ぶワインをテイスティングし、トップ100ワイナリーを厳選したランキングで、C.V.N.E.を代表する「Imperial Gran Reserva 2004」がスペインのワインとして初めて1位を獲得という快挙を成し遂げた。
【Cune】1879年設立。スペインのオフトレードマーケットで販売額第2位。
【IMPERIAL】1920年設立。フェリペ皇太子の結婚式で使用。2013年ワインスペクテーターでNo.1ワイン。
【Vina Real】1920年設立。王室のワインという名で王室御用達。
その他 樽熟成12ヶ月、瓶熟成12ヶ月恵比寿人気日本料理店「賛否両論」笠原将弘シェフがスペイン・リオハに赴き、「日本料理に合う」ワインをコンセプトにブレンドし誕生した「賛否両論セレクションワイン クネ・レッド」。
笠原シェフが選んだのは、リオハの伝統的なぶどうテンプラニーリョとグラシアーノ。
涼しい気候のリオハで育つテンプラニーリョは、スペインのほかの地域で造られるテンプラニーリョとは一味違い、とても酸が上品でエレガント。ピノ・ノワールを彷彿とさせます。
きれいな酸が特徴のグラシアーノとのブレンドにより、エレガン
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